🌰 スーパーどんぐりアドベンチャー サポート
最終更新日: 2026年10月9日
このアプリについて
リスの「どんぐりくん」が、なかまといっしょに秋の日本の山を歩いて、跳んで、どんぐりを拾う、絵本のような横スクロールのゲームです。拾ったどんぐりを山のてっぺんにそなえると、山が少しずつ豊かになっていきます。
対応: iPhone・iPad(iOS 17 以降)。横向きで遊びます。
App Store で配信中です(無料・2026年10月9日から。日本の App Store のみ)。App Store で見る
遊び方
「こども」モード
- はじめは右へ歩きます。左下の ◀ ▶ で向きをえらぶと、指をはなしても、その向きへ歩きつづけます。
- 画面の右半分を押すと跳びます。飛び石の上では止まって待つので、画面の右半分を押して次の石へ跳びます。同じ穴に 3 回落ちると、次はその穴を自動で跳んで越えます。
- ハートは 10 こです。てっぺんへの短い道では、右へ自動で歩き、画面のどこを押しても跳びます。
「ふつう」モード
- 画面の左側を押しているあいだ歩きます(押した位置で右か左へ)。右側を押すと跳びます。
- ハートは 3 こです。
画面の上のまんなかの「ll」で一時停止できます。一時停止の画面の「マップに もどる」「タイトルへ」で、その場所を途中でやめられます(やめたときは、その場所で拾った どんぐりは かごに入りません。拾った落ち葉は なくなりません。それまでに かごに入れた分や そなえた分も そのままです)。どちらのモードも、落ちたらすぐ手前から続きます。ハートがなくなっても、なかまに出会ったところ(出会う前なら その場所のはじめ)からまた遊べます。拾ったどんぐりはなくなりません。ゲームオーバーの画面はありません。
よくある質問
「おしまい」はありますか?
山のてっぺんで そなえた どんぐりの合計に応じて、目じるしが 4 段階で増えます。4 つ目(山のかみさま)までそろうと、物語のおわりのお話が見られます。そのあとも続けて遊べます。はじまりと おわりのお話は、そのあと マップの右上の「えほん」から何度でも読み返せます(「あきのあそび」が ひらいたときの 短いお話も、見たあとは「えほん」に並びます)。
「もみじの たに」がえらべません
てっぺんに どんぐりをそなえて、山の豊かさが 2 段目になると ひらきます(必要な数は「こども」と「ふつう」で違います)。ほかの 4 つの場所は、はじめから ぜんぶ選べます。
「いもほり」「はっぱアート」「いもばん」はどこにありますか?
地図の右上の「あきのあそび」に、ひらいた あそびから並びます。「いもほり」は「おいもの はたけ」を最後まで遊ぶと、「はっぱアート」は「もみじの たに」を最後まで遊ぶと、「いもばん」は いもほりで おいもを全部ぬいて おばあちゃんに お礼を言われると ひらきます。ひらいたときは、なかまの短いお話が出ます(とばせます)。落ち葉は、はじめは「もみじの たに」で拾えます。「もみじの たに」を最後まで遊ぶと、ほかの場所でも拾えるようになります。
「いもほり」はどうやって遊びますか?
画面をトントンと何度も押すと、つるが引っぱられて おいもが少しずつ出てきて、すぽんと ぬけます。はじめての ときは 指の おてほんが出ます。左下の「?」を押すと、いつでも もう一度 見られます。
「はっぱアート」はどうやって遊びますか?
どんぐりくんが落ち葉にふれると拾えます。はじめは「もみじの たに」だけで、「もみじの たに」を最後まで遊ぶと、ほかの 4 つの場所(はじまりの もり・ながれがわ・おいもの はたけ・すすきの はら)でも拾えるようになります(てっぺんへの道と いもほりには ありません)。落ち葉は 1 つの場所に 10 枚あり、遊ぶたびに種類が変わります(全部で 12 種類。緑がかった いちょう などの めずらしい色の葉は、出にくくなっています)。山の おはなしの 結びを見たあとは、空から舞う金色の「ふしぎな はっぱ」も ときどき拾えるようになります(はっぱアートで使える 13 種類目)。「もみじの たに」を最後まで遊ぶと、地図の右上「あきのあそび」に「はっぱアート」があらわれます。紙や台紙(どんぐりくん・うさぎちゃんの顔、はりねずみくんの せなか など)をえらび、拾った葉っぱを指で紙へ運んで(または紙をトントンして)置き、じぶんだけの絵をつくれます。置ける葉っぱは拾った枚数までで、1 枚の葉っぱは 1 つの絵にだけ使えます(「できた!」でギャラリーに入れた絵の葉っぱは、その絵に使ったままです)。葉っぱを紙の外へ出したり「しまう」「ぜんぶしまう」(押すと確かめます)を押したりすると、また使えます。ギャラリーの絵の葉っぱを使いたいときは、その絵をひらいて しまうか、その絵を消すと ふくろに戻ります。つくった絵は、アプリの中の「ギャラリー」に 12 まいまで残せます。いっぱいのときは、いちばん古い絵と入れかえるかを聞きます(写真アプリには保存しません)。右の列の いちばん上の「はっぱと き」(木の絵のボタン)を押すと、拾った葉が どの木の葉か(もみじ・いちょう・くぬぎ など 9 本の木)を 絵で見られます(まだ葉を見つけていない木は、影と「?」で表示されます)。はじめて開いたときは、指の絵で遊び方の おてほんが出ます。画面の左下の「?」で いつでも もう一度見られます(「いもばん」も同じです)。
おいもを「どんぐりに かえる」と「もってかえる」は、どちらがいいですか?
どちらでも山への すすみ具合は同じです(どちらも かごに入ります)。「もってかえる」を選ぶと、おいもが「おいもの ふくろ」にも入り(1 回に 3 こまで)、地図の右上「あきのあそび」の「いもばん」で使えます。「いもばん」が ひらく前と、はんこの形を 8 つ全部ほったあとは、聞かずに かごに入れます。
「いもばん」はどうやって遊びますか?
おいもを 1 こ使って、はんこの形を 1 つ ほります(一度ほった形は ずっと使えます)。インクの色をえらび、紙をトントンすると はんこが押せます(はんこの上にも 重ねて押せます)。押すたびに少しずつ薄くなり、インクの台を押すと また濃くなります。押した はんこは、本物の はんこと同じように 動かしたり はがしたりはできません。まちがえたときは「もどす」で ひとつ前にもどすか、「ぜんぶ けす」(押すと確かめます)を使ってください。「できた!」で、アプリの中のギャラリーに 12 まいまで残せます(はっぱアートとは別です。写真アプリには保存しません)。
「がんばりカード」とは?
場所を最後まで歩いた、てっぺんに はじめて そなえた、きんの どんぐりを みつけた、はっぱアートを つくった、などの「できたこと」を残すカードです。1 枚目をもらうと、地図の右上に「がんばりカード」のボタンがあらわれ、そこから見られます。まだのカードは「?」とヒントだけで、点数や回数の目標はありません。「こども」でも「ふつう」でも同じようにもらえます。もらったときは、遊びの画面を出てから(地図やあそび終わりの画面で)小さく知らせます。
音を消したいです
タイトル画面の右上の歯車(せってい)から「おと」を切り替えると、ゲームの音(曲・効果音)が消えます。ゲームの音は本体の消音スイッチにも従います。
広告はどこに出ますか?
タイトル画面の下の帯と、ひと区切りのとき(あそび終わりの画面の「もういちど」「ちずで えらぶ」と、山に そなえたあとの「やまへ もどる」)に ときどき出る全画面の広告です。全画面の広告は 3 分に 1 回までで、アプリを開いてから 3 分は出ません。広告はパーソナライズなし・全年齢向けの設定です。遊んでいる最中と物語の場面には出ません。アプリ内課金はありません。
記録を消したいです
アプリを削除すると、端末上の記録(拾った数・そなえた数・遊んだ場所・拾った落ち葉・もってかえった おいも・つくった絵や いもばん・がんばりカード・設定)が消えます。記録は開発者のサーバーには送っていません。端末の設定によっては、iOS のバックアップに含まれる場合があります。
音楽について
ゲームの曲は、童謡・唱歌「どんぐりころころ」(作曲: 梁田貞)・「紅葉」(作曲: 岡野貞一・文部省唱歌)・「虫のこえ」(文部省唱歌)・「村祭」(文部省唱歌)・「案山子」(文部省唱歌)・「赤とんぼ」(作曲: 山田耕筰)・「夕焼小焼」(作曲: 草川信)・「証城寺の狸囃子」(作曲: 中山晋平)の旋律を、K2 DEV が編曲して音源を作ったものです(歌は入っていません)。物語の曲はオリジナルです。
お問い合わせ
メール: oikimutida@yahoo.co.jp
プライバシーポリシー
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